2月8日日曜日 島までの往復船賃290ルピー 島に入るのに5ルピー 石窟に入るのは無料(日曜日だからかな!?)でした。あまり見るものはなく、舟の待ち時間も合わせると、4時間位かかります。余程興味ある方や時間がある方にはおすすめかな。往復の船旅は気持ち良かった。
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5件のレビュー
インド問の乗船場から1時間ほどで島に到着しました。そこから1kmほどをおもちゃのような列車で移動して、15分ほど階段を登ると到着します。素晴らしい石窟群ですが、暗くてよく見えあないのがちょっと残念でした。
インド門裏からフェリー(往復290ルピー)で1時間乗り着いてから、入島税5ルピーと洞窟入場料600ルピーとなります。ガイドブック金額より結構跳ね上がっていて、インフレが激しいです(2025年12月30日) 入島税後に乗るのは自由なミニトレイン20ルピーを払い約5分ほど、露店の入り口まで運んでもらえます。 そこから露店が両サイドに並んだ登り階段を登ると洞窟の入り口に着きます。ただこの露天の登り階段がブルーシートで屋根を掛けているのですが、そのため熱気も抜けず蒸し暑さ半端ないです。ここで体力すり減らしました。 洞窟は一番入り口に近い第一洞窟が見応えあり。それ…
Gateway of Indiaから船で1時間程で来ることが出来ます。エレファンタ島は2、3ヵ所ちょっとした遺跡があるくらいでした。滞在時間は1時間程でした。
インドの商業都市ムンバイ。その華やかな喧騒から一歩踏み出し、雄大なアラビア海へと繰り出す日帰り旅の目的地が、世界遺産エレファンタ島(ガーラープリー島)です。ここは、単なる観光地ではなく、古代インド美術の粋を集めた石窟が眠る、歴史と冒険の舞台です。 旅の始まりは、ムンバイの象徴であるインド門(Gateway of India)の裏手にあるフェリー乗り場からです。船は満員になると出発するという、インドらしい緩やかなシステム。片道約1時間の船旅は、潮風が心地よく、デッキから眺めるムンバイの街並みは、陸地からの眺めとはまた違った新鮮な表情を見せます。 道中、…