火葬場を見学。怪しい男に話しかけられ、お金を払うつもりで説明を聞いた。火葬される方の家族しか入れない場所や、身寄りのない方の火葬場には入場できることを学んだ。男性は胸、女性は腰が生物学的に一番発達しているため、火葬してもなかなか燃えにくいらしい。何千年前からつづくシュラの炎を灯し続ける一族に出会った。身寄りのない方々のために、薪を買うお金を寄付して欲しいと言われた。向こうから1500ルピーで1人分の仮装代になると言われたが、さすがに高すぎるので勉強代として500ルピー渡しました。私はガイドではないからお金を取らない、知識を広めるために伝えたいとゆってきたが、もちろんお金は請求されました。ただ、勉強になったのでちゃんとお支払いしました。あと火葬場で牛のフン踏んだ。
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5件のレビュー
10月上旬はまだ雨季が終わったばかりで川の水位が下がらずガートが狭く混雑していた。 これから水が引いたら砂を運び出し広くなるらしい。 夜のアールティは、スペースがないから2箇所でやっていて、川に近い方は小規模、高台の方は8人くらいのバラモンが行っていた。 入場料を払わないとエリア内には入れないが、早めに行けば予約無しで入ることができる。 テラスの方は17:30に着いたら後ろの方の席になった。その後立ち見客も沢山になったので、早めに行った方が良い。
今の時期はヒンドゥー教行事が行われている為、周辺は大勢の人で混み合っています。 川の水量もかなり上がっている為、川沿いの徒歩での移動は不可で夜のプージャも観覧は難しいです。
みんなが期待するインドがここにあります! これぞインド! この儀式は毎日行われているそうです。 とても混雑しますので、開始時間前には場所取りが必要です。 役員の人から寄付を求められますが任意ですので、ご自身で判断してください。 最高の体験ができますよ!
思い描くインドがここにあると思います。沐浴してたり、サドゥーがいたり。街は迷路みたいで面白いです。 数日ここに滞在し、プラプラと過ごしましたが、たまたまお神輿担ぐお祭りの時期(なんの儀式かは聞かなかったのでいまいちわかりませんが結構大きなお祭りだったぽいです)夜は賑わってました。 治安はインドの中では比較的良い方じゃないかなぁと思います。 色々と胡散臭い人たちはいますが、打ち解けると結構みんないい人です。 毎日同じおじいちゃんからチャイを買いました。最後には記念に写真も一緒に撮らせてもらいました。 沐浴もやってみましたが、想像通り川の水は汚かったです。