
素晴らしい工学 コチで中国漁網がまだ稼働しているのを見られて素晴らしかった。素晴らしい工学の偉業。周辺エリアにも素晴らしい雰囲気の魚市場がある。訪れる価値あり。
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10件のレビュー

素晴らしい工学 コチで中国漁網がまだ稼働しているのを見られて素晴らしかった。素晴らしい工学の偉業。周辺エリアにも素晴らしい雰囲気の魚市場がある。訪れる価値あり。

美しい ホテルの屋上と橋からこのユニークな漁網の特等席的な高台からの眺め。美しい。
楽しくユニーク 網を見る素晴らしい体験。漁師に200ルピー支払って網を引き上げさせてもらった。皆楽しめた。近くに屋台ショッピングも多数。

稼働中は見られなかった このレビューは網の現場を見ただけで稼働は見ていない。ツアーグループの一員だったので網の仕組みについての説明は受けたが、実際に使われているのを見たら見ものだったと思う。
見るのが本当にクール 見て訪れるのが本当に魅力的。網のすぐ隣の通りで魚を売っている。短時間の見学スポット、私の意見では最大30分。日陰がないので日焼け止めを必ず塗って。
昔ながらの漁業の様子が見える。大きなネットがシーソー式に上がり下がりする。これは14世紀くらいに南中国・インドシナ地方から伝わった方法だそうだ。が、魚はほとんど取れてなかった。時期によるのかもしれない。それよりも、水も周囲もゴミが多くて汚いのが気になる。インドはどこもすごく景色が綺麗なのに、地面や水の中はゴミだらけ。ゴミポイ捨て問題が改善されるのはいつになるのだろう。
ちょっと観るだけ、、と思って行きましたが、 意外とゆっくり楽しめました! 5時〜17時の間、網を上げる様子が観れます。 中に入れてくれますが、チップ要求されるので上手に少額でかわしてください笑 海沿いの通りには、屋台がたくさん並んで 楽しめるし、砂浜で夕陽を眺めてゆっくりも出来ます。 採れたての魚や海老が売っていて、近くのお店に持ち込みで調理してもらえますよ! ちなみにこの周辺にいるド派手なリキシャのお兄さんは、とっても良い人でしたよ!
伝統的な漁法みたいです。漁師が網を上げ下ろしして魚を捕っています。物珍しそうに見ていると、参加しろ、写真も撮るぞと言っくれたので参加しました。舟歌みたいなものを歌いながら掛け声とともに綱を引いて、それはそれで楽しいのですが、なんとなく嫌な予感は的中し、チップを要求されました。それも綱引きに参加してた人数分!やられた!でも揉め事にしたくないので、払いました。日本人はカモにされやすいので気をつけましょう。私が綱を引いてるときにその写真や動画を撮っていた他の観光客はチップを払っていないので非常に損した気分。ぐぬぬ、、
鄭和艦隊が当地インド、ケーララ州のコーチンを訪問したときにもたらされたという、画像左側に見える、敷き網漁で有名。ここにマングース使いがおり、おカネを払うとコブラとの対戦を見せてくれる。白布の袋から出したコブラはマングースを見ては頸部を拡げて威嚇しているが、(あっ!)と言う間もなくマングースはコブラに飛び掛かり、すかさずマングース使いの爺さんがマングースの綱を引っ張って引き離し、コブラは無事に元の袋に収納されるのである。(そういうことかぁ)とは思うものの、大事な商売道具である。傷つけられては堪らない。それでひどく人懐っこくなったマングースを抱かせてくれて(かわいい♪)、記念撮影ってな感じである。するとスウェーデンから来たとかいうバックパッカーがこれにいくら払ったんだ?と聞いてくるので100ルピーさ、と答えると、「高すぎる!」と延々と難詰するのであった。物価があがるはまだしも、インド人がつけあがる、とか聞かされると、(何様?)とか思わざるを得ない。インドや東南アジア、果てはパリでもインド人に不快な思いをすることは多々あるが、それでもそんな欧米人の自ら禁じたオリエンタリズムの暴露には辟易として止まない。
男数人で大きな網を上げ下げ しながら魚を獲ってます。 観光客も漁を体験出来るが チップを要求されますよ。 一度網を沈めたら5分程度で 網を上げるので体験すると 楽しいが意外と重労働。 近くでは獲れた魚を販売する 店もあり新鮮な魚介類が買え ますよ。