No Images
詳細情報
パンバン橋はインド本土とラーメーシュワラム島を結ぶ全長約2.06kmの鉄道橋で、1914年に開通したインド最初の海上鉄道橋。青い海の上を列車が走る光景は壮観で、中央部は船の通過のために跳ね上がる可動橋となっている。隣接する道路橋からの眺めも素晴らしく、特に朝夕のゴールデンアワーは絶景。ラーメーシュワラムのラーマナータスワーミー寺院(インド四大聖地の一つ)と合わせて訪問したい。
注意事項
強風時は列車運行が中止になることあり。橋の上での停車・撮影は禁止
レビュー (0件)
レビューを書くまだレビューがありません。最初のレビューを書いてみましょう!