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詳細情報
マッタンチェリー宮殿(通称ダッチ・パレス)は16世紀にポルトガル人がコーチン王に献上し、後にオランダ人が改修した宮殿。最大の見どころはラーマーヤナとマハーバーラタの場面を描いたケーララ壁画の傑作群で、インド壁画芸術の最高峰とされる。コーチン王家の肖像画、衣装、武器なども展示。ユダヤ人街に隣接しており、スパイスの香りが漂うエリアの散策と合わせて楽しめる。
注意事項
内部は撮影禁止。金曜休館。靴を脱いで入場
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