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詳細情報
マハーバリプラムの海岸寺院は7〜8世紀にパッラヴァ朝によって建設された花崗岩の寺院で、世界遺産に登録されている。インド最古の石造構造寺院の一つで、海に面した2基の塔がベンガル湾の波を背景に立つ姿は神秘的。周辺にはアルジュナの苦行(巨大な岩壁レリーフ)、五つのラタ(一枚岩の寺院)、クリシュナのバターボール(崖に留まる巨岩)など見どころが集中。チェンナイから約60kmの日帰りスポット。
注意事項
海風が強い。日中は暑いので朝か夕方の訪問がおすすめ。チェンナイからバスで約2時間
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