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詳細情報
レー宮殿は17世紀にラダック王センゲ・ナムギャルによって建設された9階建ての王宮で、ラサのポタラ宮をモデルにしたとされる。丘の上からはレーの街並みとストク山脈の雪山が一望でき、夕暮れ時の眺望は格別。現在はASI(インド考古調査局)が管理し、チベット仏教の美術品や写真が展示されている。隣接するツェモ僧院と合わせて訪問するのがおすすめ。
注意事項
標高3,500mのため高山病に注意。到着初日の激しい運動は避ける
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