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コルカタの名前の由来ともなったカーリーガート寺院は、51のシャクティピータの一つで、サティー女神の右足の指が落ちた場所とされています。19世紀に現在の形に建立され、ベンガル地方で最も重要なカーリー女神の寺院です。独特の赤と金の装飾が施された本堂では、毎日多くの信者が祈りを捧げています。マザー・テレサの「死を待つ人の家」も近くにあります。
注意事項
押し合いになることがあるので貴重品注意。客引きの自称ガイドに注意
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